人事労務相談
PERSONNEL
人事・労務の問題は、日々起こっていると言っても過言ではありません。
解決しようと就業規則をご覧になっても具体的な解決方法を見つけるに至らないこともあります。また、人事労務のご担当者さまも従業員のみなさまも、あふれんばかりの情報に触れ、ますます悩まれることもあるでしょう。
そんな時は、私達にお任せください。人事労務に関する法律家として、わかりやすく解決のためのアドバイスをいたします。
課題・相談事例
EXAMPLE
不良従業員を解雇したい。
普通解雇と懲戒解雇どちらを
適用すれば良いのかがわからない。
また、退職勧奨や人員整理を理由に
すればうまく治まるのか教えてほしい。
普通解雇と懲戒解雇どちらを
適用すれば良いのかがわからない。
また、退職勧奨や人員整理を理由に
すればうまく治まるのか教えてほしい。
不良従業員を解雇したい。
普通解雇と懲戒解雇どちらを
適用すれば良いのかがわからない。
また、退職勧奨や人員整理を理由に
すればうまく治まるのか教えてほしい。
普通解雇と懲戒解雇どちらを
適用すれば良いのかがわからない。
また、退職勧奨や人員整理を理由に
すればうまく治まるのか教えてほしい。
有期契約従業員との雇用契約を終了させるにあたり、注意点を教えてほしい。
有期契約従業員との雇用契約を終了させるにあたり、注意点を教えてほしい。
入社日を繰下げて欲しいとの申出をしてきた内定者の採用を取消したい。
入社日を繰下げて欲しいとの申出をしてきた内定者の採用を取消したい。
- 自己都合退職した者から、不当解雇だったという旨の内容証明が届いた。
- 退職直前期に、長期間の年次有給休暇を取得したいとの申出。回避できないのか。
- 有期労働者から、無期雇用にして欲しいとの申出があった。また、正社員と同じ手当を払って欲しいとの要望がある。
- 定年後70歳までの雇用は義務だと従業員に言われた。本当か。
- 「上司からハラスメント行為を受けた」との相談に、どのように対処すれば良いか。
強み
STRENGTH
STRENGTH
- これまで数多くの問題を解決してきた実績、これが一番の強みです。※約260社との契約実績(2022年10月時点)
- クライアント様をよく知る担当者が窓口となるので、状況把握がすぐにでき、複雑なご相談にお応えすることができます。
- 元労働基準監督署長がグループ内に在籍していますので、特に労働基準法や労働安全衛生法についての高度な判断、アドバイスが可能です。
- グループ内にはハラスメント対応の専門家が在籍しています。外部ハラスメント対応窓口の設置、従業員様各層に向けた研修にも対応できます。

対応例
最近なにかと問題になるハラスメント行為
ハラスメント防止のための従業員各層に向けた研修講師として、また、従業員からの悩みや質問を受付ける相談窓口として、お役立てください。
料金
PRICE
流れ
FLOW

お問い合わせ
お悩みや課題等、お気軽にお問合せください。

ヒアリング
貴社の課題、理想像等を、お聞かせください。方法は、Zoomまたはご訪問によります。

ご提案・お見積り
課題解決、より良い会社づくりのためのご提案をさせていただきます。
また、料金についてのご説明もさせていただきます。
また、料金についてのご説明もさせていただきます。

ご契約
ご提案内容にご納得くださいましたら、ご契約をお願いいたします。
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